GenesisPlanA’s diary(ジェネシス・ダイアリー

主にレーシングSIMを好みます。SIMは世界的な範囲で扱った実績は多く複数台を所有しています。問い合わせが多く一問一答する傍ら、リサーチなどの知識を公開する為にブログを開設しました。検証した事を含めレビューをYouTubeなどの動画で配信さてたりします。巷ではジェネさんと呼ばれています。掲載内容は経験やリサーチしたものを含めて知的財産をオープンにしており愛読者様への無償奉仕です。どうぞ宜しくお願い致します!

Simforgeペダルが更に進化する‼️新ソフトウェアの実装とPS4/5/Xboxへのマルチ化へ/Simforge Engineering

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです。

 

現在、開発中の新型board、そしてオプションのサブboardが具体的な形として完成したので、近々、ロングランテストを行う💡

( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )


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◻️新開発のサブboardについて

先ずは新開発のサブboardについて紹介したいと思います💡

これは、通常なら社外のペダルをPlayStation4/5にて認識させるには、Collective MindのDrive HUBに互換性のSIMペダルを接続して、異なるブランドのホイールベースとペダルをDrive HUBを媒体としてセットで使うというスタイルである。

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従来ならLogicoolならLogicoolのペダル、スラストマスターならスラストマスターのペダルと、同社製の製品をセットで使うスタイルでありますが、このDriveHUBを使う事でPlayStation機種などに互換性を持たせる。

 

実はSimforgeとしてはDrive HUBは要らない‼️

 

Simforge Engineeringとして目指したモノは、これとは別口のアプローチでSimforge Mark-1ペダルを自社開発のサブボードで認識させる事で、Logicoolやスラストマスター製品にセットとして認識する。

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メリットとしてはPlayStation4/5でも認識してくれるばかりか、DiRT5などのPCでもセット物のデバイスでないとトータルで認識してくれないモノもあるため、この様な特異性のあるゲームでも仮装互換を持つことで上手く認識してくれるという事である。

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この新開発であるオプションのサブboardは、従来からあるDriveHUBを使って互換性を持たせるというのとは全く異なり、Drive HUB無しでもペダルを認識させることを目標に開発を進めてきましたが、いよいよ具体的な形となって完成したのです。

 

コンシュマー機種に接続した際のキャリブレーションも行える様に細工が施されているので、Logicoolとセットで使う場合はLogicoolとのセットモノで認識してくれ、スラストマスターとのセットで使う場合はスラストマスターとのセットモノのペダルとして認識する様な仕組みになっている💡

 

これは完成したサブboardが近々私の手元に届くので、ロングランテストを経て、信頼性の確認をした後に、一般ユーザー向けにオプション販売としてリリースを予定しています💡

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

◻️もうひとつの目玉!新開発のメインボードが進化する‼️

これは、初期の頃のバージョンから現在のバージョンへの過程として、最近流行りのダイレクトドライブホイールベース(DD)がサーボモーターである事が殆どであるため、実はノイズを発生する傾向がある。実はそれのノイズ対策を施した新バージョンのboardが現在販売されているSimforge Mark-1ペダルにセットされている。

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ノイズをカット出来るメリットとしては、ペダルをキャリブレーションする際の正確な検出精度と、実際にプレイしている最中にノイズによる誤作動を防ぐ事で、プレイする感覚に阻害な要素を排除し、正確なコントロールを実現することを主眼に置いている。

実はこの辺の対策が取られてるSIMペダルはSRPペダルなどの少数のブランドに留まる。

Simforgeとしては電源アダプタを接続することでそこを介してノイズをスムーズに抜くというスタイルである。

 

しかし、この度、更なるニューバージョンのboardがいよいよ完成‼️更なる進化を遂げる。

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コチラも実は出来たてホヤホヤの新開発boardでありますが、近日に完成形のプロトタイプが手元に届く予定ですので、ロングランテストを経て、品質の良さを確認出来た段階で、一般ユーザー向けに、今後販売されるMark-1ペダルにセットされ販売される。

既存のMark-1ユーザーさんは、個別に購入出来るように準備する事はちゃんと考えています。

 

ここが大きく進化するポイントで、実は従来のキャリブレーションソフトにMicrosoft PCのコントロールパネルにて簡素なキャリブレーションを行うか、旧来からあるHeusinkveldのDIVIEWというソフトウェアを使っていました。

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今回の新開発boardでは、新しくファームウェアとソフトウェアを実装する事で、従来から人によっては難しいとされていたキャリブレーションも簡素化されEASYになる‼️

そればかりか、踏み込んだ際のカーブも任意で変更可能で、人の好みや癖によって調整がカスタム出来るという、所謂ハイエンドSIMペダルと同じ機能を付与するというスタイルである💡

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現在、既にユーザーとなり、Simforgeペダルを手懐けてるプレイヤーは、安価でありながら、Simforge Mark-1ペダルのポテンシャルを発揮され、SIM Racingにおいても好成績を収めていたりと定評が高い。

当方の過去のブログ記事においても付属MODやペダルの調整方法などを実践してみて、そのSIMペダルとしてのポテンシャルの高さを実感して頂けたことでしょう。

 

Simforgeペダルは単に安価なSIMペダルとしてリリースする事を主眼に置いた安っぽいシロモノではなく、"勝つためのSIMペダル"として考えてるので現段階でも戦闘力はHeusinkveld Sprint並に高い💡

 

踏んだ感触も申し分なく、SRPペダルみたいな重厚な質感は無いものの、SIMペダルの性能としてはトップクラスであり、言ってしまえば同クラスの価格帯であるFANATEC V3 ペダルよりも遥かに戦闘力が高いペダルと言えましょう☝️✨

 

実は最近ではドリフトやラリーを好むプレイヤーにも好まれていたりする(笑)

 

◻️今後の展開として

先ずは新開発のプロトタイプ新開発boardと、サブboardの作動及び認識チェック、そしてPlayStation4/5などでの作動チェックをする予定でスケジュールを進めている段階です💡

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因みに現段階ではLogicoolとスラストマスターのみの仮装互換を持たせた仕様になってますが、FANATECホイールベースとのセットで互換へ向けて開発を進めていく予定です🗓

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実はLogicoolもスラストマスターもFANATECも発信するシグナルは似た様な傾向であるため、以外と簡単な細工で認識する可能性もある為、今後の開発次第でそれも近くなる。

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例えばLogicoolハンコンとのセットでは写真のようになり、PCでもPlayStation等のコンシュマーでもマルチに扱える様になる為、コンシュマーでプレイする際にもペダルを同社製のモノに載せ替える必要も無くなるわけだ‼️

👍🏻👍🏻✨

 

従来からゲーミングPCでの使用用途に限られたが、これで従来から目標としていたマルチ化が実現出来るというものだ。

 

現段階ではこれらの確認を経てGOサインを出しますが、これを心待ちにしていたプレイヤーさんは楽しみに待っていて下さい。

 

尚、今後のSimforge Mark-1ペダル購入予定の方々は、現在は暫定的にコンシュマーセットと、このサブboard無しの選択肢で購入出来る形を考えている。

 

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気がつけばもう2年ほどSimforge Engineeringとの御付き合いしていますが、実は密に連絡を取り合って、あーでもない、こーでもないと日々ディスカッションしている(笑)

元々の設計の素性が良いので伸び代はある。これらの開発にバックアッパーとして関与してきた訳ですが、目標としてきた形に漸くなった。

 

今後も更なる進化の底上げと、実は追加付与でのオプションパーツ類の開発も現在は進めています💡

 

 

今回は速報チックにお届けしましたが、実装される日もそれ程遠くはない。

今後の進め方で少し改良が加わるかと思いますが、楽しみにお待ちください🙇‍♂️

 

 

さて、今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕

コレは……👀‼️超クオリティの高いWRF製FANATEC Podium キルスイッチ専用ステー‼️

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです🍀*゜

 

今回ご紹介するのはFANATEC ホイールベースでも、Direct DriveであるPodium DD1/2用のキルスイッチ専用ステー‼️

ブランドはWrigson Racing Factory(ライソン・レーシング・ファクトリー)です。

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因みにPodium DD2には付属してて、Podium DD1はオプションとして備わるキルスイッチ

キルスイッチって万が一のDD暴走の時にだけエマージェンシーで使う事が一般的には主流であるが、FANATEC Podiumのキルスイッチはメインスイッチとして犬用で使えるちょいと便利なモノ。

 

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今回、ご紹介するのは、パッと見シンプルなキルスイッチ・ステーでありますが、高品質で頑丈で定評のある"ライソン株式会社"からリリースされている、FANATEC Podium DD専用ステーである💡 

 

基本的に固定はSUSコックピットにTスロットナットを使ってボルトで固定が定番である。

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以前にも御紹介しました、ライソン製ホイールベースステーですが、あちら強力なDDトルクでも微動だにしないほど凄く丈夫に出来ていて更に振動も無い。

キルスイッチだけを見ると軽量なので、一見それほど強度が必要か?とお思いでしょうけど、実はこのキルスイッチ・ステーは丈夫に出来ているが故に全体的なコックピットパーツとしては、同じく余計な微振動を抑えるパーツのひとつとも言えましょう。

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御自身でアルミカラーを使って装飾してあげるとまた違った雰囲気になるので、この様にアクセントをつけてあげるのも宜しいかと思います。

因みにコレは私のキルスイッチ(笑)

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

気になる価格ですが、このPodium用キルスイッチ・ステーは税別3500円です。

問い合わせはライソン株式会社まで!

https://wrigson.com/

 

それでは!今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕

Pimax史上最強VR/Pimax8K Xのリフレッシュレートが底上げされ120Hzに‼️

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです🍀*゜

 

Pimaxからプレスリリースの情報が来ました🙋‍♂️

従来はPimax8K Xのリフレッシュレートの上限は90Hzとされてきました。これは業界ではスタンダードになりつつあるリフレッシュレート帯であり、100万円を超えるVRであっても同帯である。

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しかし、ここのところ速い動きを求めるゲームやシミュレーターにおいて、ネイティブなデュアル4K(両目で8K)であっても90Hzというリフレッシュレートは他社のVRと比較しても滑らかな部類になる。

個人的にもPimaxは5K plus(144Hz)~8K Xまで、3機種を現在でも愛用しているユーザーでもありますので、その辺の差も分かっていたりする。

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しかし、ここら辺の界隈ではリフレッシュレートは90Hzもあれば、ほぼ賄えるとして他社でも上げてないのか、技術的に上げられないのかなどいろいろありますが.........。

 

Pimaxとしては、このネイティブなクッキリ画質の8K Xを従来の90Hzから▷120Hzへとリフレッシュレートを引き上げる‼️

今回のエボリューションはNVIDIAとの協力により実現するものとして実装する日は近い。

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今回は送られてきた資料を和訳すると共に、当方のブログでも開示する事としました💫✨

(*^^*)

 

 

◻️即時リリース用

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Pimax 8K X、Nvidiaと連携し、新ベータファームウェアでネイティブモードでのリフレッシュレートを120Hzにアップ。

 

2022年6月30日

広い視野で知られる大衆向けハイエンドVRヘッドセットの開発・製造を専門とする革新的なVR企業であるPimaxは、最近製造したPimax 8KXヘッドセットのネイティブモードリフレッシュレートを120Hzに引き上げることに成功しました。

昨年10月、PimaxはVR 3.0仕様で、真に没入感のあるVRを構成するためのアイデアを明らかにしました。これらの機能は、VRを可能な限り現実に近づけようとする「自然さ」、「自己認識」、「自由」に焦点を当てている。このため、Pimaxは、無数のアップデートと新機能を備えた次のフラッグシップヘッドセット「Pimax 12K QLED」の詳細も発表しました。さらに今年6月、Pimaxは12K QLEDのコンパニオン・ヘッドセット「Pimax Crystal」を発表しました。Crystalは、フラッグシップ機のすべての機能を備え、低視野で非常に高い画素密度を実現しています。多くの次世代ヘッドセットがすでに何年も前から量産されている中で、Pimaxは他のメーカーに先駆けて次世代機能をリリースする能力を証明したことは間違いないだろう。
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Pimaxのエンジニアが、発売から数年経っても、既存のヘッドセットのソフトウェアとファームウェアを更新し続け、新機能を搭載していることはよく知られていることです。今回の発表も例外ではなく、このアップデートによりフレーム遅延が25%という驚異的な削減を実現しています。Pimaxのエンジニアは、Nvidiaと共同で、GPUとヘッドセット間で転送されるデータの速度と信号品質を強化してきました。その結果、片目4Kのネイティブ・モードをバターのように滑らかな120Hzのリフレッシュ・レートにまで向上させるのに十分な改善がなされたのです。

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高リフレッシュレートでは、映像の知覚がより安定し、ユーザーの疲労が軽減されます。また、映像のうねりやにじみを抑えることで、ゲームや映画などの臨場感や没入感をより高めることができます。

これまで、視野角、リフレッシュレート、解像度の3つのカテゴリーで最高の組み合わせを作ることは非常に難しく、3つ目のカテゴリーを拡張するために2つのカテゴリーを大幅に犠牲にしなければならないことが一般的でした。今回のアップデートにより、最新のPimax 8KXは、最高の解像度、リフレッシュレート、視野角をすべて損なうことなく同時に楽しむことができるようになりました。最新の無数の素晴らしいソフトウェアツールと組み合わせることで、体験はこれまで以上に良くなり、別のものを輝かせるために基本的な機能を犠牲にしていた人々にとって画期的なものとなります。

 

追記:Pimaxは、すべてのVR 2.0ヘッドセットが、今年後半にリリース予定の新しいPimax 12K QLEDフラッグシップヘッドセットに対して完全な下取りクレジットの対象となることも発表しました。(これには8KX、8K+、XR、8K、5K+、Artisanヘッドセットが含まれます。) これはPimaxがもたらすもう一つの価値で、我々の大切な顧客が我々の最新のハードウェアで最高のイノベーションを維持できるようなプログラムを作るために最善を尽くしているのです。

 

Pimaxについて
Pimaxは、VR/AR分野での5年間を含む、ウェアラブル技術/スマートデバイスの長年の経験を持つVRギークとエンジニアのチームによって2014年に設立されました。CES Asia 2016でベストVR製品として認められた世界初の4K VRヘッドセットや、CES Las VegasでベストVR製品を受賞したFlagship 8KX 4K per eye wide FOV VR headsetを作りました。Pimaxはカリフォルニア州にオフィスを構え、中国・上海に本社を構えています。詳細については、https://pimax.com/ をご覧ください。

 

以上となります。

 

先ずは先駆けとして、テスターとして活動する部分もありますが、Pimaxとしては今後の活動に関して益々、先を行くスタイルで歩み続けていきます✊🏼💫✨

 

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シミュレーターに最適💫✨ハンコン用ウインカー&ワイパーキットに良いの有るゾ👍🏻👍🏻

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです。

 

ようやくこの記事が日の目が来る日が来るとは‼️(笑)

⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

 

実は前々からですが極稀にtrack SIMプレイを嗜んでる方からウインカー&ワイパーキットで良いの無いですか?とか輸入出来ませんか?という話はありました💡

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対象となるのはLogicool G29、G930系か、スラストマスターT300RS又はT500RSユーザーが圧倒的に多いです✋💫✨

 

自分も遠く遡ること何年前だったろうか?遊びでとってあったLogicool G29用にと日産ウイングロードの新品ウインカー&ワイパーレバーの新品を手に入れてMYキットとして自作していた事がありました(笑)🍀*゜

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そこはやはり"EURO Track Simulator"や"American Track Simulator"に使う事を主眼において、自ら設計、自作していた訳ですが、通常は一般的な乗用車のパーツなので、シミュレーターとして使うまでの間にいろいろと障害がありました。

乗用車用ウインカー&ワイパーレバー、そしてそれを統括してコントロールする基板など。

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所謂、操作した後の若干の「遅延」があったりするので自作するにもEASYではありませんでしたが、何とかトライ&エラーを繰り返した後に完成しました👏

 

 最近は、ETSもATSもあまりプレイしておらず(※時度のんびり配送ドライブはしております)、何せ自作で見た目も中味がスカスカに見えるのでビジュアル的に見えも、お世辞にも"良い"とは言えませんでしたが、此方の自作したハンコン用ウインカー&ワイパーキットは欲しいとおっしゃる友人の友人にお譲りしました。

 

しかし、忘れた頃に同じ様な相談があり、ここら辺のデバイスに関しては常々、いい出物を海外サイトでもリサーチしておりました🍀*゜

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意外とトラックSIMだけの需要かと思いきや、ASSETTO CORSAのプレイヤーも実は求めていたという事実を知りました。

( ゚∀゚)・∵ブハッ!!

 

PCでコンテンツマネージャーを主体で使うMOD愛用者さん達がそれを求めていた訳ですが、個人的にASSETTO CORSAってレーシングシミュレーターを主眼に置いてぷれいしていますけど、確かに一般車輌においてはリアル感が欲しければウインカー&ワイパーレバー欲しいよね💦って思いました(笑)

ヾ(=д= ;)

 

 

そこで、今回御紹介するのは、その"いい設計で完成度の高い出物"であるよ💡

 

大事なのは、極力、ハンコンデバイスのビジュアルを大きく壊さずにオリジナルを活かした設計デザインである事が重要であると考えています👍🏻👍🏻✨

 

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ハンコン純正のステアリングホイールは一旦外すものの、コネクターや配線類はそのまま使える。基本的にキットに付属したモノに差し替えるだけという、比較的簡単な解体・組み立てだけで完済してしまうスグレモノ💫✨

見た目も悪くはなく、ひとつのパッケージとして纏まっているのがポイントですね☀️

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スラストマスター製のユニットに関してはLogicoolのとは少しベースの仕様が異なりますので値段的にも少し高くなりますが完成度としては高いです。

(*^^*)

 

因みに此方のキットはかなり前から出回ってるシロモノですが.........

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ご覧の通り、ウインカー&ワイパーレバーがステアリングから遠すぎて、しかもビジュアル的にも不自然でイケてません( ˊᵕˋ ;)💦

 

さてさて、今回、ご紹介してるウインカー&ワイパーキットですが、基本的には海外製品ですので、日本人的には左ハンドルの外車と同じ操作をしないといけません。

ただ、純正のパドルはそのまま活かす設計になってますので、例えレーシングSIMを嗜んだとしてもそのまま使えちゃう訳なんですよね。

(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ❤︎

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ホイールベースのボディ下面にこのキットのベースフレームを固定するので、ステアリングの主軸はホイールベースから伸びてるまんまでフリーで動く。

ボスは長くなりますが、操作感は大きく損ないません。3Dプリンターで製作、又は射出成形のパーツで構成されるため、パッと見て標準装備か?と思わせる様な完成度なのでオススメです。

(👍 ̄▽ ̄)👍

 

但し、ここら辺の安価帯ハンコン用なので、当たり前ですが無茶ぶりな使い方をすれば耐久性はもちません💦

普通に使っていれば壊れる事は先ず無いので、気になる方は是非お試し頂ければと思います🍀*゜

 

この掲載している写真と照らし合わせれば自ずとどれなんだか見つかると思いますので敢えてリンク🔗貼りません(笑)

(๑´ლ`๑)

 

価格的にはLogicool用のキットよりも追加パーツの多いスラストマスター製のハンコン用キットの方が少し高くなります。追加のオプションパーツもありますしね💡

(;-ω-)ウーン

 

あと、追加で余談ですが、見た目が少々無骨になりますがSIMAGIC DD用のもあります。

ホムセンで追加のアンカーとか足して少し加工すれば他のDDにも使えます。参考までに画像貼っときます(笑)

因みにα miniとM10では付属の固定治具が違います。

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α miniだとこの部分を流用して固定するステーが付属してるモノもあります。

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それでは!今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕

超お得🉐Pimax HMD認定整備済み/公式認定中古ヘッドセット販売について💡

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです🍀*゜

 

広い視野角と超高画質VRのPimaxから認定中古販売についてお知らせが御座います💡

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見た目も綺麗でチェック&整備済みとして認定中古販売について、実は少し前から話が来ておりました。

何故、認定中古販売をするのか?それの内容として御説明していきたいと思います🍀*゜

 

◻️Pimax認定整備済ヘッドセット


これらの整備済ヘッドセットは、2022年第4四半期に開始されるPimax 12K QLED下取りプログラムの対象製品です。これを元に12K以下のモデルは下取りプログラムで回収される訳ですが、ただ回収される訳ではなく、1台1台をチェックして良質なリサイクル品としてチェック&整備され、安価に販売しようという環境にもお財布にも優しいプログラムです♻️

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これらのヘッドセットは、完全なチェックアウト、クリーニング、梱包工程を含む厳しい再生工程を経ており、外観上の僅かな傷しかないヘッドセットを非常に魅力的な価格で提供します。

 

以下は、当社の認定ヘッドセット再生品プログラムに関する事実です。


1.すべてのPimax認定整備済製品は、完全に機能し、1年間の限定保証が含まれています。


2.デバイスには外観上の傷がある場合がありますが、当社のチームはこれが機能には影響しないことを確認しています。


3.返品・返金はできません。

 

要約すると、これは最新の広視野VR技術を非常にリーズナブルな価格で手に入れることができる絶好の機会なのです。

さらに、今年末に発売予定の12K QLEDにアップグレードされる方には、このヘッドセットの購入代金を全額返金いたします。

 

ご不明な点がございましたら、お気軽にPimax公式窓口にお問い合わせください。

https://pimax.com/ja/

 

 

◻️Pimax HMD整備済み販売商品

・Pimax 8K plus

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・Pimax 5K SUPER
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・Pimax 5K plus
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詳細・購入ページ

https://pimax.com/pimax-certified-refurbished-headset/

 

https://pimax.com/daily-deal-event/

 

尚、香港現地🇭🇰から発送するにあたり送料は負担しないといけません💡

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当方のブログでは特別に、負担を少しでも減らせる様にとこれに対して、更に少し割引するクーポンを特別に発行して貰ってます💡

 

クーポンコード: 「gpa10」

※8K plusと5K SUPERのみ適用

 

◻️Pimax認定整備済み/公式認定中古のメリット

新品時に何らかの初期不良がごく稀にあったり、何らかの問題で回収されたHMDを全てチェックしてるので個体としては凄く安定している。

これにメーカー保証が付くので安心感は高く、安心してお買い求め出来る。

(๑•̀ㅂ•́)و✧✨

 

参考までにどのモデルが人気あるのか?求めてる皆様がどのモデルに興味があるのかアンケート調査をしてみました💡

ご自身のゲーミングPCのスペックに当てはめて見てる事もあるでしょうが以下の結果となりました。

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他社でも一般的になりつつある5KクラスのHMDと比較しても最大200°FOVという超広い視野角もあってか、レーシングSIMやフライトSIMでも人気が高いPimax✨

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アンケート調査の結果、Pimax 8K plusが最も指示率が高かったです(笑)

 

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この大きなレンズから描き出される流れる映像は本当に綺麗です。

 

個人的にはPimax 5K plus、8K plus、8K Xと3台所有してますが、どれも良いですね🌈

ASSETTO CORSA COMPETIZIONEとかは処理が過剰に重い傾向であるので5Kで楽しんでたりしますが、DiRT Rally2.0などは8Kの方がより鮮明で雪上ラリーでもコーナーの際(きわ)まで分かりやすい。

これ程、超リアル感を感じるツールは他には無く、3画面要らなーいって思えちゃう。

だってコックピットにスッポリ乗っちゃってるもの🍀*゜

(๑´ㅂ`๑)笑笑

 

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レーシングSIMでは、実際にその車輌に乗ってるかの様なリアルな空間認識故に、普段から車に乗ってらっしゃる方なら車両感覚はリアルまんまなので、サーキットを走っていてもブレーキングからAPEXに向かって曲がっていき縁石踏んだ瞬間に至るまで凄く感覚とシンクロする。

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フライトSIMにおいては「ぉぉお!」と声が漏れるほど飛んでる感はモニターと比べても比較にならないくらいにリアル感あります。

これは楽しいです💕

 

御自身の環境とご予算に合わせて、今回の様な認定中古販売を御利用され、Pimaxを体験されるのも良いかも知れません。

 

万が一の時にもPimax窓口にてサポートの予約チケットをしておけば、遠隔操作でソフトウェアなどのチェックや修正などサポートもしてくれます。

初めての方でも安心(*ˊᵕˋ*)

 

この機会に是非楽しんでみて下さい♡

 

それでは!今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕

 

FANATEC GRANTURISMO DD用ステアリング補強パーツとマグネティックパドルMOD出たよ♨️/3DRap

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです🍀*゜

 

ここのところめっきり暑くなりましたね💡

夏ですわ☀️(;^_^A

 

さてさて今回のブログ記事は、この度、追加でラインナップに加わったFANATEC GRANTURISMO Pro DDステアリング用の改質パーツになります。

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パーツ販売は"3DRap"ブランドです。

2パターンで構成されますが、GRANTURISMO Pro DDのステアリングの"QRライト"の補強パーツと、"マグネティック化"する為の追加パーツになります。

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これがノーマルのステアリングですが、樹脂製のQRライトの強度は8Nmレベルのトルク程度では破損しない様な強度設計にはなっているものの、射出成形によるウェルドライン(成形時に流れた跡)から、ごく稀に破損するという事例が海外ではあったりするので割れる可能性は0では無い。

このQRライトを囲んで取り付ける補強パーツがこの度、同時にリリースされた💡

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取り付けた状態としては写真の様にゴツクなるけれど保険だと思って取り付けた方が個人的には得策だと思います。

このパーツだけでも他のFANATEC製品でのQRライト装備のステアリングには使える訳で、取り付ける事で安心感も高まりますね💡

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そして、もうひとつは今どき流行りのマグネティック‼️

この取り付けにも選択肢があり、先程御紹介したQR補強パーツとマグネティックを装着するのか?

もうひとつはFANATECの金属製QRに換装しているGRANTURISMO Pro DDステアリング保有ユーザーは"マグネティックキット"のみ装着するという風に別れる。

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補強パーツとマグネティックキットを装備した状態がコチラ。
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マグネティックキットだけを装着しているのがコチラ。

 

ノーマルのQRライトのままで、マグネティックキットだけでも装着出来るのですが、金属製QRと同じパーツになります。

 

PlayStationなどのコンシュマー機種では意図的に人の保護としてトルクを抑えられているので、FFBトルクは強烈には来ない傾向であるけれど、ゲーミングPCでのレーシングシミュレーターのプレイ時にはリミットが外れるので、仮にFANATEC GRANTURISMO Pro DDでもキッチリ8Nmものトルクが瞬発的に出力を発生する💡

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かくいう私も小ぶりで扱いやすいステアリングとして愛用している訳ですが、実は一時、金属製QRに換装してました。

今はノーマルでも強度的には問題ないとして、元の樹脂製QRライトに再び換装してありますが、今回3DRapからリリースされた強度アップキットもセットで購入したのであった。

 

これで一安心✨ε-(´∀`;)ホッ

 

ノーマルのステアリングはパドル操作時にカシャカシャとした音はするものの、ノーマルでも節度感があって扱いやすい為に、このカシャカシャ音を消す為にステアリングをバラして防振ゴムを仕込んでいたのですが、コチラも3DRapからマグネティックキットがリリースされたので装着💡

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ちなみに防振ゴムを仕込む時にバラしてメンテナンスしたんですが、実はこのステアリングのネジは普通のドライバーが使えませんので星型レンチを使わないとバラせないんですよね(笑)

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

マグネティックキットも、補強パーツも専用工具は要らなくて、一般的な簡単な工具で取り付けられますが、なかなか良きです🍀*゜

 

是非お試しあれ♡

https://www.3drap.it/product/magnetic-paddles-mod-fanatec-gt-dd-pro/

 

それでは!今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕

MSFS 2020/TOP GUN:Maverickを高画質VRでプレイすると超ヤバい😎✨

(○・∀・)ノ マイド!!

ジェネです🍀*゜

 

Microsoft Flight Simulator 2020(略してMSFS 2020)に先日追加実装された無料拡張パックである「TOP GUN:Maverick」はもうプレイされましたか?

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シミュレーターの画面表示では「低高度」ってなってますけども、そのトライアルコンテンツの中には映画🎥"TOP GUN:Maverick"の劇中さながらの超低空飛行トライアルってのがある。

普段は自由気ままに空を飛んで楽しんでたフライトシミュレーター。

しかし、条件付きで更に超低空飛行ともなると難易度が爆上がりで激ムズ。

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こちらの画像はヘットトラッキング(track IR5)装着でのプレイ画面ですが、やはりモニター越しだとキャノピーから覗く外の景色は距離感に若干のズレが生じます。しかし、視点は頭の向きに対して追従してくれるので固定されているよりは自由度が高い。

これでも十分に楽しめるのだけれど、やはりリアリティのある臨場感が欲しい😍✨

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そこで取り出したるや超高画質VR「Pimax 8K X」

ご存知、Pimaxシリーズの最上位機種のHMDです。

ネイティブ・デュアル4K(片目4K)からなる超高画質と、VRならではの空間認識のシンクロ率は爆上がりで、背面飛行や山の谷間を縫って飛ぶシーンにおいては「おおお...」って最初に声が出ちゃいました(笑)

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動くモーションシステムを実装している環境なら、正しく飛んでる感を凄く感じる事でしょう✈️💭

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水面をギリギリの高度で飛ぶシーンも、地面に対してスレスレで飛ぶシーンも迫力満点です💮✨

これはヤバいね💕

∑(°∀°)コレハァ!!

 

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初めての人には操作する上で超難易度高いかも知れないけれども、フライトコントローラーを使っていれば超リアル😍✨

VRを使うと空間認識が凄くて、距離感が掴みやすいのでフライトコントローラーの操作に対して目に飛び込む映像がシンクロするから操作もスムーズになるんですよね。

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一昔前のフライトシミュレーターや、DCSとかでも低空飛行すると地上の粗さが見えてしまうのですけれど、MSFS 2020は地上の模写も細かく描かれているのが特徴✨

故に極力ギリギリまで高度を詰める事が出来るのです。

 

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昔、遡るとドリームキャスト時代に唯一ハマった「エアロダンシング」シリーズや、Xbox360世代の「Over G」などは、まだまだ模写が粗かったが、アクロバットをキメれるなど、3次元的な空間認識としてはそこそこ楽しめた名作ですね。

子供の頃に映画🎥TOP GUNを観て空にあこがれを持った人も居ると思います。ましてや民間航空機や戦闘機などは一般の人が操縦したくても出来ません‼️

それ故に、空への憧れも高まるばかりで。

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今や、Pimax 8K Xみたいな200°FOVなんて広い視野角と超高画質VRと相まって、仮想現実だけれどリアリティのある環境づくりで趣味としてのプレイが出来てしまう。

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そんな高性能なVRやSIM機材は夢を叶えてくれるデバイスですよね。

( 👍・∇・)

 

例えスコアが振るわなくても空を飛べる喜びがそこにある✨

地上スレスレのアクロバット飛行を楽しんでみては如何でしょうか♥️

 

因みに今回のテストで使用したゲーミングPCのスペックですが以下になります。

 

◻️テストPCスペック

Intel i7 9700K(オーバークロックで5G)

GPUMsiのRTX 3070(GAMING X)

メモリが32G

電源850W(RTX30番台は電源接続口が2つある場合はケーブルを個別に2本接続します)

PCケースのクーリング性が良ければ空冷でイケます。

録画用GPUはRTX-2070SUPER

ソフトはSSDにインストールする事!

MSFSの画質設定はTAAにするとクッキリと鮮やかに。

PimaxのPitTool側で少し画質を落とせば軽快に動きます。

VR側の画質はネイティブ設定です。

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VRベースステーション2基対角線上に置いてライトハウスモードで作動させてます。

実際に画像のカクツキもなく滑らかに動いてます。

 

ましてや私の場合は1台のPCで録画も同時に行ってますので、収録しなければもう少し上げれます。

 

因みに意図的にスペックを過剰にせず、一般的に現実的なゲーミングPCのスペックでトライアルしてますので、少なからずこのスペックより上なら、軽快に動く事間違いはないという意味を含んでおります。

(* ´ ˘ ` *)フフフ

 

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https://youtu.be/27Q9BO-bNq0

参考までにPimax 8K XでTOP GUN:Maverickコンテンツの超低空飛行トライアルをYouTubeにて配信しましたので参考までに御覧になってみて下さい。

(◍ ´꒳` ◍)👍

 

是非、VRでTOP GUN:Maverickトライアルイベントを体験してみて下さい🍀*゜

やべぇぞ❣️

 

 

それでは!今回はこの辺で!

またね!

アディオス!!( -`ω-)b💕