永らくの愛読ありがとうございました🙏𝐧𝐞𝐱𝐭…🧸𓈒 𓏸
(○・∀・)ノ マイド!!
ジェネです。
200万講読を目前にして、実はここhatenaブログを辞めることになりました。永らくの御愛読ありがとうございました🙏
ですが‼️新しいサイトでのブログを開始しております。
https://genesisplana.blogspot.com/
\_( ᐛ )وココ
ここを辞める理由は、ここhatenaの広告表示が酷いこと……🥺

流石に無料で読めるといっても広告だらけじゃ読みにくい。(※私の広告宣伝では無いので無関係)
最初にブログを始めたキッカケは、知識を一問一答するのが大変だからであって、多くの共通する相談事があり、それを多くの人の手助けになればと思ったからです。

運営の広告宣伝での小遣い稼ぎに付き合ってられません。(※私には一銭たりとも入っておりませんので私の意図とは無関係です)
今回、STARTした新しいサイトを公開したところ、ここでは広告が無いのでスッキリ読めた!と好評頂いてます。
STARTしたばかりでまだ記事は少ないですが、引き続き御愛読して頂けたらと思います。
新たな門出と、2026年スタートしましたが、今後とも変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いします。
ヨロ(`・ω・´)スク!
尚、hatenaを辞めると言っても、閉鎖はしませんので、引き続き過去記事など参考にして頂ければ幸いです。
それでは!またね!
アディオス!!( -`ω-)b
DPVR E4等がクラッシュ(* ᐕ)?する問題について
(○・∀・)ノ マイド!!
ジェネです。
かなーり前にSNS(主に𝕏)でも報じましたが、DPVR E4に限らず、最近は一部のVR利用時にクラッシュするとの相談がありました。

これに起因する主な技術的問題点として、DPVRではDPVRアシスタント4のバージョンアップソフトをリリースしておりますが、コレでも稀にクラッシュして落ちたりするそうです。
そこでジェネ的にいろいろ検証したところ、「ここぞ!」というポイントが見つかっており、既にかなり前になりますが𝕏でもユーザー向けに(フォロワーさんくらいしか見ないか)、これらの情報を展開しております。
■クラッシュの原因は2つの要素が原因
①先ず1つ目は、ここのところ頻繁にセキュリティーアップデートがくるMicrosoft Windows10及び11になります。このアップデートパッチは細かいところは公になってなくて「セキュリティーホール」とか「ドライバー類の修正による」とかざっくりしていてイマイチよくわからんという方々も多いのではないでしょうか?
②これは①のWindowsアップデートに伴い、nVidiaアプリケーションも蹴られてしまうので、VRを使うゲーマーをも悩ませるところ。で、nVidiaもそのWindowsアップデートに対抗したアップデートを頻繁に行っているのだけれど、正直いってWindowsが足を引っ張る形になってるので、今どき5000番GPUなどの性能もフルに発揮出来ない状況にありました。
で、これら両社のアップデートが起因して、相互的なソフトウェアがクラッシュするという事案が発生していた訳です☝⚠️
ここではDPVR E4を例に挙げて対処法を記載したいと思います。

■対処法とは?
ズバリ!単純に結論から言いましょう!WindowsPCの右下↘️にある、格納されてるアプリケーション郡に「nVidia APP」がありますが、それを右クリックして終了すればほぼ確実にクラッシュしなくなります!
nVidiaアプリケーションは閉じていても、ゲーム起動時にドライバーは作用するので問題はありません。
アプリケーションがトリガーになってますので、それを閉じておけば何ら問題はない訳です。

本来ならWindows PCが主なゲーミングPC市場で最も関係性が高いnVidiaアプリケーションとの永き「ケンカ」はいつになるか終わりが分からない。普通にゲームするだけなら問題はほぼ無いとは思いますが、VRとの関係性を考えると足を引っ張られてるとの同じ👣⸒⸒
一部の機種を除き、全く問題ないブランド(固体)も存在するのですが、「クラッシュ」してしまう症状が出ているならば、思い切ってnVidia APPを終了してお試し下さい(👍'∀')👍グッ
■手順としておさらい
①Windows PCを起動する
②インストールされてる全てのアプリケーションが落ち着くのを待つ。
③デスクトップ右下↘️に格納されてる「nVidia APP」を終了させておく。
④使用するVRのアプリケーション(DPVR E4の場合はアシスタント4)を起動する。
⑤VRをゲーミングPCに接続する。または起動する。
ここまで来ればあとは普通にプレイして頂けると思います。

私も未だ複数のVRを保有するためにこの様な検証も出来てきまうわけで、御悩みの方が居たら……この様な症状に悩まされてるVRユーザーは是非お試し下さい。
(っ ॑꒳ ॑c)
今回はこの辺で!
それではまたね👋
未来きた!(*゚Д゚*) メガネ型AIウェラブルカメラ"DPVR G1"日本に上陸❤
(○・∀・)ノ マイド!!
ご無沙汰しております。ご無沙汰しておるにも理由があるのですが(笑)
さて、今回ご紹介するのは、既にSNS(特に𝕏)にて幾度となく私の投稿で公開していた「DPVR G1」になります。

実は長期間のテスターをしておりまして、2025年夏頃にはすでに手元にありました。

DPVRと言えば「酔わない」「ゲーミングPCへの負担も超軽い」「綺麗な映像」「お手軽感」などで人気が出て売り切れ続出したPCVRのブランドです。

さてこの「G1」なんですが、録画や写真撮影もしかサッと行えるので、目の前の出来事を記録として残せる。そして、このメガネ型の小さなボディーに、マイクとスピーカーも内蔵されておりますので、ハンズフリー通話や音楽聴いたり、今どきAI機能も実装していたりして、かなりな欲張りな仕様となっておるのです。

因みにレンズには度が入ってないので伊達メガネであり、私は登山もするので目に掛かる風よけにもなっとります(笑)

■以下の機能が備わっております■
- 録画
- 写真撮影
- ハンズフリー通話
- 音楽視聴
- AI解析機能
- 対話式翻訳機能
1.録画機能
録画機能に関しては、画質が4Kになります。
実際の使用感に関して、車で移動時に使ったり、個人的に登山トレーニングもするので活動記録としてもハンズフリーで使えます。映像としてはカクつく事もなくスムーズな映像として記録されますので重宝しておりました。


ちょっと社用で移動時に撮った映像。
https://youtube.com/shorts/U0E9mxCISd4?si=QLiVWM94zlUQH6hM
⒉写真撮影

そして山道を撮った写真📸
などなど目の前のシーンが全て撮影材料なのだよ。
( 👁‿👁 )

フレームの側面にあるレンズは、目の前の中心部を捉えるので頭の向きが進行方向であり、撮影する視界なのだ📸🎬
因みに情報を添えると、今のところ録画時間は1回につき3分で区切られる。しかし、リクエストした事で12月末にファームウェアのアップデートが入ることになっており、3、9、12分とモードが追加される。
※12月18日の時点で早々と実装されました😂

また、G1のメディア容量がいっぱいになったら、G1とスマートフォン間でWiFi接続機能があるので端末へダウンロードしておき、G1内のメディア情報を削除依頼すれば追加で撮影出来るゾ!データはスマートフォン端末の中だからね💡
3.ハンズフリー通話&4.音楽視聴
基本的にスマートフォンとBluetoothで連携をとっているので、咄嗟の着信にも通話として使える。これと併用した機能で、スマートフォンから転送される音楽やYouTubeなどの音声も聴ける。
ただ、スピーカーはフレームにINしてるオープンスピーカーであるため、やや音が外に漏れてしまうので、通勤や通学の電車の中とかは避けた方が宜しいかと。
5.AI解析機能
これを使う前に更なる便利な機能を付与すべく、スマートフォンに「Hey Cyan」をインストールしておこう☝💡
基本的にAIを起動させる音声コマンド「Hey Cyan」や「Hey Sunny※」とコールすれば返事をしてくれます。
※ヘイ!サニー!は私からのリクエストで追加してもらった起動コマンド
※因みにHey Cyanは日本人的二発音すると認識してくれない事がありましたので、そこは呼びやすい名前にしました。
※SunnyはDPVRのCEOの名前(笑)

例えば目の前にあるモノを「コレは何?」とかシンプルに問いかけると、物や鳥や花など、ネットに載っている情報であれば瞬時に探してきて、文章による記録と文書読み上げ機能で喋って解説してくれます。
但し、断片的なモノや酷似しているモノに関しては判別誤るのでそこは仕方がないところです。
お出掛けの歳に目にする物や気になるものがあったらHey Sunny!で問いかけてみよう!
その他、今どきAI技術を駆使してネットから色んな情報を持ってくるので、Hey Sunnyと呼び出して、話し掛ける様に質問すれば音声でも答えてくらるスグレモノ。
6.対話式翻訳機能
これなんだけど、今どき音声認識は凄いね!と思う。ほんの気持ち程度、少しだけゆっくりめの喋りならほぼ忠実に認識してくれるもの。
端末が読み取ったものはAIが補正して処理してくれるので楽ちん♬.*゚

スマートフォンのGoogle翻訳感覚で、コチラが喋り瞬時に翻訳、相手に向けて喋って貰い、今何を返事してくれたのかが一目で分かる💡
(´・д・`)
昔、シーマンってゲームあったけど、あんなお粗末な音声認識体験してるもんだから凄い時代になったもんだなぁ〜と痛感しますね。
ほんの数年前までは高額な翻訳ソフトとかデバイス使わないと会話が成立しなかった時代だったのに、今やこんな便利機能が普通に実装される。
しかも多言語対応なので海外に行っても大丈夫なレベルで利用価値としては十分過ぎるほど。
恐ろしや。

■補足データとして■
🔋バッテリー持続時間について🔋
こちらは実測データになります。
* 待機時間:約 116時間
* 音楽再生:約 8.05時間
* 通話:約 12.7時間
* 動画録画:約 1.07時間
それぞれ単一の動作のみを連続して行った場合です。
📹録画時間📽🎞𓂃◌𓈒𓐍
現時点でメガネ内のメディアいっぱいには撮影出来るものの、1回3分で区切られる。
しかし、2025年12月末頃に予定しているファームウェアアップデートで9分と12分が実相される予定。
因みにファームウェアアップデートはスマホアプリHey Cyanで可能📱
※訂正
昨晩、2025年12月18日の段階で、スマホアプリ「Hey Cyan」アップデートと共に実装されました。
🤖AI起動ワード(呼びかけ)について 🤖
ソフトウェアアップデートで新しい起動ワード「Hey Sunny」を追加予定です。 (※Sunnyは弊社CEOの英語名です😆) 実は入荷ロット(2025年12月18日時点)アップデートで「Hey Cyan」「Hey Sunny」両方に対応しています。
普通にヘイ!サニー!ってコールするだけで起動してくれるようになったぞ!
12980円 (税込)Amazonにて販売開始。
AI機能コマンドHey Sunnyや、録画時間のモード追加などは私からリクエストして実装されるので更に使い勝手感が倍増するぞ!
年配のご両親やご家族などで活用して頂けたら幸いです❤🍀︎
🉐Pimax ブラックフライデー開催🉐
『Pimaxブラックフライデーと期間』
イベント時期:11月2日〜12月5日
もう始まっちょる☝(笑)
クーポン使うとめちゃくちゃお得🉐
Amazonで買うより安いぜ‼️


①Crystal Light/104939円
公式サイト限定価格よりも(更に8%OFF⇒計18%)
※最終前払い料金
95,611円
②Crystal Super/149999円
公式サイト(割引なし⇒だけど10%OFF)
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134,999円
"ジェネ🈹"特別クーポン
①JPBFR4ZM08
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🎁購入特典🎁
景品名称景品価値 (円)
1. 9,000円分Amazonギフトカード/9,000
2. Light プライム料金 無料=46,595円分
3. DMASイヤホン/15,000
4. アイスシルクスポンジ + ヘッドバンド/6,000
5. Le Mans ゲーム/2,889
6. Pimax Play の HS VR プレイヤー/3,000
超高性能ハイエンドSIMペダル/SRP®GTS登場!SimRacingPro
久しぶりの投稿です✋✨
この度、SimRacingProSRP®からリリースされた「GTS」というモデル。

内容的には、従来機よりもお求めし易いようにコストを抑えたプチ廉価版のハイエンドコンピューターSIMペダルです。

写真でいうところの1番上にあるProダンパーも勿論採用している。
基本的にSRP®といえば各ペダルに備わる高密度ガスダンパーとセンサーであるディヒューサーからなる👋( ¨̮ 👋)
プチ廉価版といえども他社とは違い滑らかな作動と、油圧に酷似した滑らかなフィールの確かな踏み応えが気持ちいい❤︎感覚とのシンクロ感が抜群で、しかも安定した速さも得られるスグレモノ🫶✨

従来からあるGT-Rモデルとの違いは、ベースプレートが無い点や、ペダルキーなどの角度調整が無くなって簡素化している点💡
それとフットキーパネルにシボが無くなります
が、しかし、SUSフレーム等に直止め出来るように改良されてますので、今時のニーズにも対応しています。
もうひとつのポイントはそれとフットキーパネルにシボが無くなります。
これもアルミの使う量は変わらないのですが、切削するというコストを浮かせる手段として用いられてます。
グレーモデルとブラックの価格差は、ブラックのアルマイトが分厚く処理されてるからです。
セルフクリーニング性やメンテナンスもほぼ要らない高性能と超安定性は他に類を見ないくらいですよ❤

某、有名どころのペダルからSRP®に切り替えて、速攻1秒以上もタイムが更新したと喜ばれてるユーザーも居ます。
廉価版といえどもSRP®の拘るポイントはしっかり抑えてありますので、性能は折り紙つき✨
実はExpoイベントが終わったので、作業に着工出来てる今週から販売開始してます♫
(✌'ω' ✌)
超絶美しい✨Pimax Crystalシリーズの特別割引クーポン券㊗️
これぞ最高傑作=ハイクオリティ!Lamborghini Essnza SCV12レプリカステアリングのレビューだゾ!Moza Racing
どうもお久しぶりです_(._.)_
忙しくてなかなか書けない日々が続いておりましたが、少しづつレビュー復活したいと思います💡
( *˙0˙*)۶
さて、今回はMozaRacingのレプリカステアリング
Lamborghini Essnza SCV12になります。

Essnza(エッセンツァ)とは何ぞや?と思われるかもですが、一般層向けに販売されているサーキット専用のスーパーなお車ザマス🚗

コチラがEssnza SCV12なるどえりゃー車なのですが、コチラの車輌のステアリングを完全レプリカ化したステアリングのモデルになってるのです。

これ、お世辞抜きにヤバイです。




ボディーは贅沢にもアルミのダイカストをCNCで切削しており、それは下部に備わるダイヤル類もパドルも含めてアルミ製です。
唯一ボタンだけが樹脂製で、フロントパネルはカーボンをあしらうという贅沢ぶり✨
(。 ・`ω・´) キラン☆

モニターは感度の高いタッチパネル式。
OMPのグローブはめて触っても反応してくれます☝🧤
パドルもパシャパシャとした安い質感でなくて、コチンコチンと節度感のあるシフトフィールがめちゃ良いです。
グリップ部分はスウェードですが記事の厚みがあるので適度な真の硬さがあって尚良きです︎︎👍🏻
過去にも20〜30万円支払ってカスタムレプリカ製作してもらい、輸入までしていた時期がありましたが……もうそんなの要らない時代になりましたね。
そこは個人の好みにもよりますが(笑)
で、実際触ってみてどうなのか?ということですが、控えめに言ってマジで最高の品質です(💪🏽 ᐕ)
ハイトルクDDでもトルク負けもせず、そして雑味の無いFFBを感じられるです。
やっぱ、そこら辺も含めてコストダウンしてる感が殆ど感じられなくて、量産品を扱うブランドだけあってしっかり作り込まれてる💡
コレは買いです‼️
ヾ( -`д´-

動画でも紹介してますが、このステアリングはMozaRacingのユニバーサルハブキットに対応してるので、QRさえ付ければ他社のホイールベースにも使える。

こういった汎用性効かせるのも凄く良いですよね(❁´ω`❁)

私の場合は予約してメーカーから直接買ってるので輸入になりますが、総額20万円ほどです。
が、このしっかりとした造り込みがされているレプリカとしては完成度が高く、お値段的には個人的には適度でお買い得だと思います。
(💪🏽 ᐕ)🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱
メーカーホームページ
https://mozaracing.com/ja/moza-lamborghini-essenza-scv12-wheel/
現時点での結論的にゲーミングPCのGPUは○○がBESTだと決めた件!GAINWARDってどうなのよ?編
(○・∀・)ノ マイド!!
ジェネです。
今回はゲーミングPCのグラフィックボードに着いて触れていきたいと思います。
因みに今まで使っていたグラフィックボードは、投資するバランスとして良いと考えていたクラスとしてnVidia RTX4070Tiを採用していました。
確かに一番ハイエンドな4090とか採用すればあ容易にストレスフリーでVRなども楽しめるのですが、ここら辺のグラフィックボードを採用しているからには訳があったのです。
今までは、三画面はもとより、高画質VRを使うにあたり、ミニマム値的なボーダーラインを設けるには少し背伸びすれば手に入り、売れ筋である水準としてRTX4070Tiを採用していました。

同じ水準のグラフィックボードとしては少しだけ値が上がりますけど、冷却効率の良さとバランスからASUS RTX4070Ti 12Gを採用してました。
コレ以前にはMsiのRTX3070Tiを使っていました。この当時はPimaxの8Kクラスでも"少し重いかな"くらいでしたが、RTX4070TiにしてからはそんなVRも割かし容易に使えるくらいにパワフルだったんです。ほんと、この辺の差ってのは大きい。
ご存知の方も居らっしゃると思いますが、Pimaxのオフィシャルや、ここ半年ほど前からDPVRのオフィシャルもやり始めたことから、メーカーからお声掛け頂き、この辺の使用感などもフィードバックしていましたし、周りの方々にも良い参考になったのではないかと感じております。反響は良かったですね。
(* 'ᵕ' )☆
思ったほどパフォーマンスが伸びてなかった5000番GPU
この辺の話題に関してはかなり前から検討はしていましたが、狙い所は容易にVRを含めて動かすなら5090とか4090狙いなのかも知れませんが、如何せん価格が馬鹿みたいに高く、そして個体数も凄く少ない。
3年ほど前から実は半導体に関しての取り合いな業界だったりするのと、それを生産する露光装置が一台あたりの値段が、最高値のグレードだと三桁億とか凄く高額なのですよ。
生産するにあたり歩留まりなども含めた観点から高額傾向になるかとかは予想していた範疇ですし、nVidiaブランドが強気な姿勢を見せていたのは明白。
(*´’Д’):;*:;カハッ
AMDがパワフルなRADEONを出てきた事から大きな期待を寄せては居ましたが、やはりVRに関しては強くない傾向ではあるので、シングルモニター以外の使い方やVRを含めたプレイヤーはnVidia一択という選択肢な状況です。
個人的に考えていた2025年4月の5070Ti〜5080のスペックや値段のバランスを考えると、ゲーミングPCとして投資に見合ったコストパフォーマンスがあまり良くなく、特に5000番に関しては不安定傾向かなと感じております。ドライバーソフトも不当たりなのもチョビチョビあるのでね。
(。-`ω´-)ンー
そこで、現時点での候補として、一番トラブル的にも少ないゾーンであるRTX4070Ti、RTX4070Ti SUPER、RTX4080、RTX4080SUPER、コレに候補として挙げていたのがRTX5070Ti、RTX5080くらいが検討していた範疇ですが、5000番の意外とバカ高い市場になっていることと、5000番だとまだ足りないね感を考慮した事から、個人的には偶数番の6000を待つ事にしました。
過去経緯、2060や2070、そして4070も安定個体であり、統計的に見ても故障も少ない安定個体であるという経験則から判断してますが、偶数番号のGPUは電力消費量がまだ省エネ傾向であり、爆熱感も薄い。
GENE的には感じていた事ですが、偶数番号GPU安定説ってあるよね〜って😂
なので5000番GPUは性能の割には値段がヤバいくらいに高いのでオススメしてません。
( ¯−¯ )
一般的なベンチマークだと1440pをベースに見る人が居るけど、4Kでの処理を見るとグレードによっては上下間の数値が一気に縮まるって事もある。一見の数値よりも総合的な性能面での判断により個人的には見るようにしているのですが、高性能順に上から箇条書きするとこの様になります。
これはあくまでも一般層でも少し背伸びすれば手に届き、実現可能なGPUとして5080〜4070までの範囲として留めておきます☝
👑 ̖́-性能ランキング順👑 ̖́-
①RTX5080
②RTX4080SUPER
③RTX4080
④RTX5070 Ti
⑤RTX4070Ti SUPER
⑥RTX4070Ti
⑦RTX5070
👑 ̖́-価格ランキング👑 ̖́-
①RTX5080
②RTX5070Ti
③RTX4080SUPER
④RTX4070Ti SUPER
⑤RTX4080
⑥RTX4070Ti
⑦RTX5070
※2025年4月調べ
この事から、5070Tiよりも4080が上であり、価格的に見ても
⑤の4070Ti SUPERや、ましてや5070Tiが、③4080を上回ってる。
そして②4080SUPERとのスペック差もそれほど無く、そして価格差から4080の方が遥かにコストパフォーマンスが高い。
そこで〜〜
ASUS GPUからGAINWARD GPUへ
実は人柱的に今回採用したGAINWARDのnVidia RTX4080を敢えてチョイスしてみた。
今まで使ってきたASUS RTX4070Tiとそれほど差が無いじゃないか!と思われるでしょうが、VRAMの差が4Gであり懐が深くなる傾向。
残念ながら期待していた5000番台GPUが価格に対してのパフォーマンスが悪く、個人的には偶数番の6000に想いを繋いだという形です(笑)

元々、4070Tiは初代の4080である事から性能面では不足に感じていなかったものの、8Kや12KクラスのVRなども使っている傍ら、マルチに使いたいという想いもありました。
2年前ほどに遡りますがGAINWARDが日本の市場に再び出回りまして、ブランドとしての知見はあったのですが、Palitと母体は同じではあるが、デザイン=部分的な設計が違うことからGAINWARDに掛けてみる事にしたのです。
あと、ここに来て、GAINWARDの4000番台GPUが市場にまだ出回っている事と、価格的に控え目なのも🙆🏻♀️まʓ♡
まぁ、こういう事をブログに書いてしまうと市場から無くなってしまう可能性がありますが、GAINWARDブランドを公正に評価してみました。
✋(◉ ω ◉`)
ASUSとGAINWARD

PalitブランドのGPUはその昔、GPUに簡易水冷つけようかと思ったくらい爆熱過ぎて、プチっとトラブルが出ておりましたが(現在は知らないけど)、ファンの形状はPalitと類似しているけど基本的なデザインや設計面では共有していない部分が多いのがGAINWARD。

ボディー材質がアルミで放熱効率を視野に入れてるASUS。実はこのアプローチ故に他のブランドよりも少しだけ値段が高いが信頼性はある。
ファンの羽の形状も拘りが見られ、ASUSらしさを感じられたという事と、ラインナップがシンプルなのでわかり易いという面もある。
これ以前にはMsiを使っていましたが、GAMINGだのXだの余り知見のない人にとっては迷いどころだろう。ぶっちゃけ個人的な感覚ではソレほど差がない(笑)
冷却の効率やその他
ASUSはアルミボディのお陰か冷却効率はMsiよりも高かった。マザーボードの仕様にもよるかも知れませんが低温時にはファンは停止しており、40℃以上では回り出す。
一方、GAINWARDは全く仕様が異なるものの、冷却度合いはASUSと何ら大きな差はなく誤差範囲。
GPUのサイズはGAINWARDの方が縦5mm、厚み3mm程度大きいが、そこは4070Tiと4080のスペックの差でやや肥大しているのだろうと思われます。
で、冷却効率は結果論で差は無く、GAINWARDも安定しており、ASSETTO CORSA Evoを最高画質で約30分ほどプレイしてみましたが50℃行かないくらい。大凡40℃超えたあたりからファンが回り出すのはASUSも同じく、大体同じくらいの冷却性能を保持してると言えましょう。

PCケースがSHARKOON Rev300なので内部のエアフロ効率がいいのも幸いかよく冷えてました。
ファンのサイズ差はGAINWARD 4080の方が3mmほど大きいので、先ほど述べたGPUのサイズ差はそこから来ていることが分かる。
よく他のブランドでのレビューを見ても、GPUの羽音の多きさを気にする人は居ますけど、ぶっちゃけここまでスペック上げると当然大きくなるだろうとは思っているのであまり気にする要素では無いけれど、ASUSとGAINWARDの羽音の差はほぼ無い。
どちらもファンが激しく?動いている時は微かにフォーーーって鳴ってる程度なのです。
(๑´ㅂ`๑)笑笑
現在の買いGPUは
価格的にも安めに抑えてて、性能面でも劣らない。
実は不良率を見ても他の有名どころのブランドと差はなく非常に安定してると言えましょう。

上下の価格差考えるともっと安心して高いスペックを得るにはGAINWARDのnVidia RTX4080が2025年4月の段階において最もお買い得感がある。
最後に
冒頭でも触れました通り、金銭面的に、投資する事にゆとりがあれば5090でも4090でも別に良いでしょう☝
しかし故障した時のリスクを考えると、借りに万が一壊れた時には同じ購入コストがのしかかる。
そこは個人的な考えの差でもあるけど、私的には少し背伸びしたところが買得感あるのでお財布にも優しいのです。
日本国内ではまだまだ知名度的には知らない人も少なくないとは思いますが、有名どころのブランドに囚われず、GAINWARDのような優良なブランドもあるということも覚えておいて頂きたい✨
本格的なんだけど爆安なシーケンシャルシフター「無限ロゴも」
(○・∀・)ノ マイド!!
海外製品なら例え安くても"良いものは買う"ジェネです。
本職がエンジニアやってる手前、よーく仕組みや構成を見ると設計の良さが分かったりします。
見た目だけ良くても使用感が悪いと、折角手に入れたのに使わない〜なんて事ってあったりしませんか?
(* ᐕ)?
今回は超オススメなシーケンシャルシフター。
シーケンシャルシフターってのは奥に倒してマイナス、手前に引いてプラスする所謂Iパターンな訳で、個人的にはちょいと昔のレーシング車輌であったり、ラリーとかのシーンでよく使います。
実際に使ってみて、安い割にはいい感触と操作感が️⭕️
各部の造りは個人的に見掛けた汎用のパーツを数箇所使う事で、しっかりしてる割りにはコストを抑え、上手く調和させた設計になってます。


シーケンシャルを押し引きすると前後にピストンするオードソックスな構造。
クッション性を付与したポリウレタン製だと思われるワッシャーが備わり、戻し時のインパクトにも振動軽減と騒音を緩和する。
アームの可動範囲の抑制とバンプ時にカシャカシャとした金属音を出さないようになってるウレタンチューブを履かせたバーが備わる。
20SUS溝にブルーのガイドが装飾されている。コチラは質感的にちょっと硬いPPかLDPEかなと。

厚みが薄いヘルパースプリングは作動時のレスポンスと、その振動を抑える効果もありそう。

稼働軸は上のボルト位置で、センターにあるのはカチンカチンと金属音を発生させるボール部分。
節度感あって良いぞ(💪🏽 ᐕ)
ボディーは約2.5mm厚みのステンレスカットフレームを使用。アームの主軸は20SUSを採用しているので丈夫です。


取り付けは2パターンを採用。
底には予め20✕40SUSにスロットナットが4つ装備されており、前後外部にもネジ穴が備わる。これを付属のネジで固定出来るように同梱されてある。
本体から伸びるケーブルの先にはコントロールBOXが備わる。そこに付属のUSBタイプCケーブルを接続して使う。自作でお馴染みのPro Microかなーと。

センサーはオードソックスなキルスイッチを使ってるが、動かした感じは検出ミスも無い。
確実な物理スイッチを採用している点も️⭕️

グリップ部分は贅沢にもアルミの削り出し。
「無限MUGEN」のロゴが🤣
一昔前のGT選手権を彷彿させる様だ。
凄く軽量であり、緩んでこない様に市販でも手に入りやすいテフロンテープを巻いており、そこにグリップを固定している。

SRPハンドブレーキやAiologs Hシフターみたいなスリムな設計のモノと併設可能な位にスリムな構造でありながら、少し大きめで行き過ぎでない適度なストローク量と金属ボールを弾くカチカチ音が適度で丁度いい‼️
( ` -´ )bイイネッ✨
実はこの本格的な仕様で値段はなんと送料コミコミで9000円くらい‼️
因みにブランド名は無い。
見た目だけでは無い!それを裏切るコスパ。
アリエクでも売ってるので参考までにどぞ((꜆˙꒳˙)꜆♡
Hパターンシフターにも彩りを❤Aiologs
(○・∀・)ノ マイド!!
今回はちょっとした短編集になる。
記事は書いてるんですけど、リアルが忙し過ぎて下書きしてある記事が数本物眠ってます。
(๑´ㅂ`๑)笑笑
さて、今回は"Aiolops H シフター"に仕込まれているLEDなんですが、実は商品紹介欄には色が変更出来る事は書いてあるんだけど、それ何処で変えるのよ?って事で参考までにお見せします。
丸い強化ガラスから覗く構造はメカ好きなら堪らんですが、ガラス故に透明度が高くLEDの発色はとても良い😘
この内部二仕込まれたLEDはAiologsから提供された簡素なソフトで任意でカラーが変更出来るようになっていて、白から始まり微妙なニュアンスのカラーまで虹色に調整可能です🌈




これは一部にしか過ぎませんが、イエローやピンクやパープルといった感じで好みの色に微調整出来ちゃうのです。

私の場合はSRP(SimRacingPro)のハンドブレーキのグリップがオレンジなので、Aiologs HパターンシフターのLED色もオレンジに統一してみました🍊
元々のデフォルトカラーはレッドなのですが、丸い強化ガラスと相まって日の丸🇯🇵を意識してデザインされたとか。
これはAlologsと話のやり取りしてて得た情報なのですが(笑)
Aiolops Hパターンシフターはレーシングなゴクンとした固い感触のドグミッションみたいな本格的なシフターですが、こんな風にオシャレに装飾するのも楽しいコーディネートですね♬.*゚


